2通りに使える船底型の衿芯
ベルポーレン素材(2枚組)
長襦袢の衿にはめ込んで使う衿芯。衿の立ち上がりを自然できれなラインに整えたり、衿もとに丸みをもたせる役割をします。こちらは船底タイプのベルポーレンという素材を使用した2枚組の衿芯。薄めのしっかりとしたベルポーレン素材を「1枚単独」「2枚同時」と使い分けることで、お好みの感触に調節できます。また衿芯の向きでも二通りの使い分けが可能です。枚数と向きの組み合わせで4通り使えます。
一般的な向き

こちらが一般的といわれる使用方法。
衣紋を深く抜きやすくなり、衿もとが首に添うため、シャープな印象の衿もとをつくれます。
逆向きで使うと…

こちらは「衿もとゆったり派」におすすめ。
写真のように膨らみがでるため、衿が首に当たりづらく首回りに余裕ができます。
商品 | 船底型差し込み衿芯/ベルポーレン |
状態 | 新品 |
素材 | ベルポーレン100% |
サイズ | 丈:約81僉”:約4.5 2枚組のセットとなります。 |